組織図・委員会運営方針

日創研筑後広域経営研究会2021年度組織図

組織図

2020年度委員会運営方針

総務広報委員会

委員会の目的

会員企業への情報発信と会運営のイノベーション(デジタル化)および新入会員増強の支援

委員会運営方針
  • ① 総会の準備および備品の管理
  • ② 理事会の運営
  • ③ 例会の運営(3月、6月、12月)
  • ④ 会運営のイノベーション(デジタル化)を推進
  • ⑤ 新入会員増強の仕組みづくり
委員会目標
  • ① 月1回の打ち合わせ開催
  • ② 毎月、他委員会への参加
  • ③ 例会参加率80%超を目指す
  • ④ 会員増強1名以上を目指す
  • ⑤ 全国大会IN香川 10名登録とりまとめを担当
  • ⑥ 3月全国合同例会の実施
  • ⑦ デジタル化による議事録の簡素化
  • ⑧ 実践推進プロジェクトチームとの連携

ありがとう経営推進委員会

委員会の目的

 当委員会では、常に変化する経営環境やウィズコロナ時代を生き抜く為に、「ありがとう経営」を推進し、経営者一人ひとりが、感謝力と人間力を高めていける「ありがとう溢れる委員会」を運営します。
 その先に、会員企業において、あらゆる変化に対応できる結束力のある社風構築と持続的なマインド・イノベーションに取り組み、経営健全化を目指します。
 また、次世代を担う若い経営者・経営幹部が、先輩経営者と共に学び、切磋琢磨し合うことで得られる知識や経験・体験を自社の経営に活かし、真の黒字企業経営を目指す。

委員会運営方針
  • ① リアルとオンラインのハイブリッド委員会の開催。(R3.4月~)
  • ② 会員企業の持ち回りでの委員会を開催。(R3.4月~)
  • ③ 委員会内で、「心にのこる、ありがとう作文」発表(15分)し合うことで、
     「ありがとうの共有」を図る。
  • ④ 経営方針書の作成と発表を通し、異業種からの意見やアドバイスにより、
     会員企業のビジネスモデルの明確化を図る。(30分)
  • ⑤ 「13の徳目朝礼」の九州北ブロック大会への参加による会員企業への社内導入を 促進する。
委員会目標
  • ① 委員会出席率80%以上を目標とする。
  • ② 「心に残る、ありがとう作文」コンクールへの参画(委員会より3名)
  • ③ 全国経営発表大会発表者(委員会より3名以上選出)
  • ④ 会員増強3名以上目標。
  • ⑤ 本部研修受講促進と受講報告による学びの共有を実施。(10名)
  • ⑥ 社員満足と顧客満足につながる例会の開催(年3回)

経営理念戦略委員会

委員会の目的

 今までは強みだった事が、このコロナ禍の中で弱みに変わったり、今までの常識が通用しない変革の時代になった。その中で、「同業種の非常識」と「異業種の常識」を掛け合わせたり、今までとは全く違った切り口で物事を分析し、組み立てる力が求められている。withコロナ、afterコロナに向け、新たな視点を取り入れた経営計画書作成を委員会活動や例会などを通して学び、自社の成長につなげる。一人一人のメンバーが、大風呂敷を広げた夢のある経営計画の作成、発表を通して、企業ビジョンの達成に繋げる。そのためにメンバー同士がお互いに、支え合い、励まし合い、FC(フリーチャイルド)全開で、素直に自分の感情を自由に表現出来る場づくり、ワクワクドキドキした場で、楽しく学びながら自社の成長につながる経営を学ぶことを目的とする。

委員会運営方針

委員会皆で経営革新を実践する為、大風呂敷を広げ新しい企業ビジョンを作り経営健全化を目指す。
委員会皆で創意工夫し、意見が言い合える雰囲気作りを行いワクワクドキドキした委員会を目指す。
委員会皆様と一緒に、委員会・例会に参加し、ZOOMでも未来会員が入りやすい場創りを目指す。
ZOOMでも使いやすい筑後広域経営研究会専用アドバイスシートを作成する。
委員会メンバーは、一人はみんなの為にみんなは一人の為に支え励まし互いに切磋琢磨する。

委員会目標
  • ① 委員会出席率80%以上目標
  • ② 1月例会オンライン(3月まではオンライン開催)
  • ③ 本部研修受講促進と受講報告をする
  • ④ 理事会報告の時間は5分以内とする
  • ⑤ 会員増強3名以上目標
  • ⑥ 経営発表大会3名以上(補欠1名含む)
  • ⑦ 三大大会、全国・九州北ブロック経営発表大会のとりまとめを担当する
  • ⑧ 委員会独自の実践を挑戦する
  • ⑨ フェイスブックの運営促進し筑後広域経営研究会をPRする

拡大組織活性化委員会

委員会の目的

 いまだ世界規模のウィルス拡大状況において経済環境が大きく変化する中、経営環境に置いても大きな変化が求められています。私たちはその変化に対応し更に拡大していく為にも、先ずは可能思考(リーダーシップ)を発揮し、個人および組織の学びを通じて自己成長(マインドイノベーション)に取り組み、会員相互の連携を強め、会が一丸となって学びを深めなければなりません。それが、自社を、そしてそこに働く社員さん一人一人の家庭、人生を、更にこの社会を繁栄させる源泉となるべき存在になるのです。
 当委員会では、会の活性化および組織を拡大するために、委員会および例会、または本部研修を通して学び知る環境をつくり、真に学びを欲する未来会員様に向けて学びの価値を伝えて、組織の拡充と拡大を目指します。

委員会運営方針
  • ① 知識を深める学びと会員増強を目的としたオブザーバー参加型の例会および委員会
  • ② ①に関する積極的な発信(ただし内容ではなく状況の発信に限る。)
  • ③ 会員および未来会員が参加しやすい積極的な委員会・例会づくり
  • ④ 能動的に学びを欲する未来会員に対し積極的なアプローチ
委員会目標
  • ① 委員会・例会の参加率80%以上
  • ② SNSによる委員会および例会の発信(月1回以上)
  • ③ 会員拡大 3名以上
  • ④ 委員会・例会 未来会員の動員数 3名以上
  • ⑤ 特別研修in東京参加者 7名
  • ⑥ 経営計画書作成100%(発表者3名)